寒さにもかかわらず28人が大声で歌を次々と歌いました。五味さんが再びオタワからはるばる駆けつけました。もちろんKitchener, Hamilton, Ajaxからも。ロシア民謡では立って踊りだす人も。
歌集にはない懐かしい歌も出ました。「森の水車」。覚えてますか。
#緑の森のかなたから #陽気な歌が聞こえましょ
#あれは水車のまわる音 #耳をすましてお聞きなさい
#コトコトコットン、コトコトコットン
#ファミレドシドレミファ
#コトコトコットン、コトコトコットン
#仕事にはげみましょう
#コトコトコットン、コトコトコットン
#いつの日か 楽しい春がやってくる…

●Winnipegの鈴木さんは参加出来ず残念がって次のようなメールを下さいました。
「トロントは少々遠くて、歌声喫茶で 皆様と声を併せる事が出来ずとっても残念に思っております。仕方がないので その日は懐かしい青年歌集 (五巻全部日本を出る時大切に抱えてきました)から あの頃を忍びつつ 声を張り上げています。」
鈴木さん、いつか一緒に歌いましょう。
●小林さんのグループのハンドベルの実演は楽しかったですね。
●シャボン玉ホリデーの歌で始まる、恒例となった掛川さんの音楽裏話。今回は山田耕作のいろいろな逸話でした。もちろん脱線していろんな作曲家の話も出ました。掛川さんありがとう。
●沢山の持ち寄りの食べ物、皆さんどうもありがとう。キーボードの長石さん、中村さん、ありがとう。司会の色本さんもありがとう。寒い中集まって下さった皆さんありがとう。
●知らない歌を覚える時間が欲しいという要望がありました。どの歌を選ぶか、どういう風にするか、皆さんの意見を寄せて下さい。
●新宿「ともしび」に続き、新宿「カチューシャ」も復活していたことを発見しました。ホームページは下記です。
http://www.amateras.com/trip/jp/utagoe/index.htm
この中のカチューシャをクリックして下さい。