_________________________
2月24日の歌声喫茶・冬の会は楽しく終わりました。

 寒さにもかかわらず28人が大声で歌を次々と歌いました。五味さんが再びオタワからはるばる駆けつけました。もちろんKitchener, Hamilton, Ajaxからも。ロシア民謡では立って踊りだす人も。
 歌集にはない懐かしい歌も出ました。「森の水車」。覚えてますか。

 #緑の森のかなたから #陽気な歌が聞こえましょ
 #あれは水車のまわる音 #耳をすましてお聞きなさい
  #コトコトコットン、コトコトコットン
  #ファミレドシドレミファ
  #コトコトコットン、コトコトコットン
  #仕事にはげみましょう
  #コトコトコットン、コトコトコットン
  #いつの日か 楽しい春がやってくる…



Winnipegの鈴木さんは参加出来ず残念がって次のようなメールを下さいました。

 「トロントは少々遠くて、歌声喫茶で 皆様と声を併せる事が出来ずとっても残念に思っております。仕方がないので その日は懐かしい青年歌集 (五巻全部日本を出る時大切に抱えてきました)から あの頃を忍びつつ 声を張り上げています。」
 鈴木さん、いつか一緒に歌いましょう。

●小林さんのグループのハンドベルの実演は楽しかったですね。


シャボン玉ホリデーの歌で始まる、恒例となった掛川さんの音楽裏話。今回は山田耕作のいろいろな逸話でした。もちろん脱線していろんな作曲家の話も出ました。掛川さんありがとう。

●沢山の持ち寄りの食べ物、皆さんどうもありがとう。キーボードの長石さん、中村さん、ありがとう。司会の色本さんもありがとう。寒い中集まって下さった皆さんありがとう。

●知らない歌を覚える時間が欲しいという要望がありました。どの歌を選ぶか、どういう風にするか、皆さんの意見を寄せて下さい。

●新宿「ともしび」に続き、新宿「カチューシャ」も復活していたことを発見しました。ホームページは下記です。
http://www.amateras.com/trip/jp/utagoe/index.htm
この中のカチューシャをクリックして下さい。


歌声ホームページへ戻る